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基準は自分

  • 執筆者の写真: 和田みつり
    和田みつり
  • 2024年8月19日
  • 読了時間: 2分

例えば住んでいるところが栃木県


東京の女性からすると、お見合いだけじゃなく交際になっても栃木県の人は遠いから無理と判断してしまう。


だからお見合いは組みづらい。


でも栃木県の男性は栃木に住んでいることがそこまで難しいと思っていないようだ。


30代半ばの男性 離婚子あり


お相手の女性は20代後半から30代前半。


親も元気で娘の結婚は心配している。


親は絶対初婚の人を希望する。


若い女性もそうだ。


結婚相談所に入会してお相手を選ぶ時、離婚している人、ましてや子供のいる人を選ぶ女性はほとんどいない。


初婚の人が多く活動しているから選ぶのに困らない。


でも本人はそこまで難しいとは思っていない。


年収もそうだ。


400万切る30代男性。


結婚相談所には世の中の平均より収入が高い人が多く在籍している。


その人たちと闘わなければならない。


たとえいい人でも、プロフィールからは読み取る前に年収ではじかれてしまう。


だけど関係なく綺麗な人ばかり申し込んで玉砕してしまう。


会社の周りも同じような年収ならそれが普通だと思ってしまう。


会員の女性が銀行勤めだから男性の年収は1000万は普通にあると思っていた。


「え!!!ないんですか?」って驚く彼女に私が驚いた。


基準は自分。。。。。















子供がいるのは検索条件に子供がいる人をどちらでもいいにする女性はいな。

 
 
 

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